小学校の時の半年間の記憶がない話

スレと少し内容が違いますが子供の時にあった事実です。
どなたかこんな体験された方いませんか。
私は小学3年の笛から四年の5月までの間記憶がありません。
なぜかそこの期間だけ記憶が飛んでしまっているんです。
校庭でサッカーをして走っていたのが3年最後の記憶でそれが突然学校の廊下の大きな鏡の前で立っている記憶につながります。
テレビのチャンネルが切り替わってしまったような唐突さに混乱してひどく驚いていた自分の様子が鏡に映っていたのをよく覚えていますまず。
ボーっと鏡を見ている焦点の合わない自分の顔が見えましたそれがハッとしたように鏡に映っている自分を見て驚き福や周囲を何が起こったのか分からないという顔で見回し多少成長してしまった自分の顔や体を触って不安で泣きそうな顔になっていました。
それから胸の名札4年1組の文字を見た途端少しずついろんな情報が頭の中に浮かんできました。
4年生になったこと今は5月だということ教室の位置は2階の左端にあること何て言いますか記憶が飛んでいる期間で知らないはずの記憶なのにそれを思い出した。
そんな感じなのですチャイムが鳴ったのでとりあえずその記憶にある教室に行きましたが学年は2クラスしかできない人数なのでメンズにたいした変わりはなく先生も3年の時と引き続き同じ先生でした。